Proz Answers

導入事例

流入30%減から再導入へ。株式会社アレフが確信したProz Answersの真価と、情報の集約による窓口改革

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FAQ、チャット、メール、コールなど複数の問い合わせ対応を一元管理できるカスタマーサポートツール『Proz Answers(プロズ・アンサーズ)』。一度は他社ツールへと切り替えたものの、その後に「再導入」という決断を下した株式会社アレフ。
お客様相談窓口 室長・川口敏行氏に、他社ツールへの乗り換えで浮き彫りになったProz Answersの真価と、FAQが切り拓く「顧客対応の未来」についてお話を伺いました。

株式会社アレフ

今回お話をお伺いした方

株式会社 アレフ

川口 敏行

株式会社アレフ お客様相談窓口 室長。2020年4月の着任以来、主力ブランド「びっくりドンキー」を含む全業態の窓口運営を統括。未経験の分野ながら、コロナ禍における問い合わせ急増を機にFAQシステムの刷新を断行した。情報の集約を窓口の「生命線」と定義し、FAQを単なる疑問解決ツールから、顧客視点を養うスタッフ教育や社内ナレッジ共有の基盤へと進化させている。

今回紹介させていただいた企業様